オフィスルゥ|アーティスト ApicupiA

ApicupiA
アピキュピア

香瑠鼓がプロデュースする即興アーティスト集団。
メンバーは、一人ひとりが自分発信のオリジナリティを持つアーティストであると同時に、香瑠鼓の「ネイチャーバイブレーションメソッド」を習得し、そのメソッドを生かした身体表現や空間演出に取り組んだり、ワークショップリーダーとして活躍している。
相手の個性や可能性を瞬時に感じとり、引き出して形にすること。声と身体の動きと自由なイメージ力で、心と身体を開放すること。年齢、肩書き、障がい、人種など社会のバリアを超えること。それらを可能にする「即興」を通して、未知の表現を切り拓く。
アピ=「頂上」、Cu=「立方体、三次元、close upなど」、ピア=「仲間」。
上から読んでも下から読んでも同じ、シンメトリーで、時や次元を超えるイメージ。真ん中に核(CUBE)を挟み、異なったジャンルの人たち(才能)が入ることによって、進化し続ける多面体、集団の無限の可能性を表している。

■ネイチャーバイブレーションメソッドとは

香瑠鼓が、自然界からヒントを得て開発したオリジナルメソッド。香瑠鼓がライフワークとして続ける「バリアフリーワークショップ」に参加する障害のある人たちとの、障害の有無を超えたコミュニケーション方法を求めて体系化した。そのメソッドは60に及び、自然の中の万物と共振するごとく自由でのびやかな「即興」をベースにしている。
呼吸や声、身体やイメージを使って行うワークは、自己表現力やコミュニケーション力を向上させ、自信や癒し、多様性を受け入れる広い視野をもたらす。障害のある人のみならず、世代も職種も超てあらゆる人のカラダと脳とココロに有効に働きかけることが、東京大学大学院でも実証的に研究されている(認知科学会、国際心理学会等でも発表)。

CュタツヤCu Tatsuya

Cュタツヤ

1987年9月1日生まれ。佐渡島出身。
カラダと空間を自在に操る未来の表現をもつアーティスト。即興パフォーマンスの他、空間美術、グラフィックデザイン、映像制作など、表現のバリアを越える創作活動で多数作品を発表。
2010年より香瑠鼓に師事。即興アーティスト集団ApicupiA(アピキュピア)に設立から関わる。師のもとで、障害のある人とのワークショップやビジネスマンなどが参加するパーソナルワーククショップのアシスタントを務める。2013年より「60億人を踊らせるプロジェクト」進行中。

公式サイト http://www.cu-tatsuya.com/

主な出演・振付等はこちら

▲ TOPに戻る

KyokoKyoko

Kyoko

愛知県名古屋市出身。陽気で開放的なラテンダンスを老若男女にHAPPY全開で伝えるラテンダンス講師。女優、モデルとして、TV・映画・CMなどにも出演。夫婦で「人生が楽しくなるサルサ教室」主宰。レイキ講師。
2014年に香瑠鼓ネイチャーバイブレーションメソッドに出会う。その学びを深めたいと、2016年、3人の息子たちが独立し自身が50歳を迎えたことをきっかけに、最大の理解者である夫の応援を受けて香川県より単身上京。「何歳からでも遅くない」を実践中。

公式サイト「片山きょうこのハートフルオフィス」 http://katayamakyoko.com/

主な出演等

■メディア出演

2016年
木山みどり監督映画「カンカンSUN」(さぬき映画祭2016優秀企画上映作品、第3回新人監督映画祭入選作品)
2015年
愛にきてうどん県(香川県公式観光サイト)「ウドン・オブ・ミュージック」PV
KINCHO「虫コナーズ」大集合篇CM
2014年
しまのや「琉球醪酢」CM
キューサイ「コラリッチ リペアウォッシュ」CM
ABC-MART雑誌広告(「旅の手帖」)
2013年〜2016年
じゃらん/HONDAじゃらん(関西・中国・四国版)
Panasonic Webカタログ
2012年
NHK「歴史秘話ヒストリア」
ドラマデス!カイゴデス!最優秀作品「笑顔」WebV
四国電力ヨンデンプラザ雑誌広告(「香川の家」「香川Komachi」)

ほか

■その他

2016年
ニコレット「さぁ、驚くようなことしよう。」ダンス篇CM振付アシスタント
石井明美「抱いてサンバ」MV振付アシスタント
2012年〜2014年
香川レインボー映画祭 総合MC
2011年〜2013年
さぬきバイカーズミーティングMC
2010年〜2011年
四国ガスフェスタMC

ほか

▲ TOPに戻る

石川かおりIshikawa Kaori

石川かおり

愛知県岡崎市出身。コンテンポラリー、モダン、ジャズ、ガールズヒップホップなど幅広い表現ジャンルと、新体操経験を生かした柔軟性とキレのある動きに定評のあるダンスパフォーマー。2016年より香瑠鼓に即興表現を師事し、CM、振付アシスタントなど活躍の場を広げている。
ソーイングアーティストとしても活動を始め、舞台上の衣装や小道具でも自身の世界を展開する。

主な出演等

■メディア出演

2017年
ファンタレモン「毎日+Cムービー」Web動画
2016年
モンスターストライク「超獣神祭 夜祭り編」CM(振付アシスタント兼)
docomo Galaxy「進化ヲ、恐レルナ。」CM、Web動画

ほか

■舞台

2017年
自作一人芝居「さんかく」APOFES2017/APOCシアター
2016年
実験芝居まどれーぬ劇場「ソプラノ笛を持つ僧と4人の小町たち」スタジオルゥ
2015年
共作デュエット作品「To live」Contemporary dance in Nagoya「Grow!Vol.2」/名古屋市青少年交流プラザ
自作ソロ作品「まる」現代舞踊協会中部支部第32回新人公演/名古屋市芸術創造センター
倉知可英作品「under the skin」現代舞踊フェスティバルin東京/メルパルクホール
2014年
倉知可英 DANCE YARD 4「9人9色…殻の中から」名古屋市千種文化小劇場

ほか

▲ TOPに戻る

黒木裕太Kuroki Yuta

黒木裕太

宮崎大学在学時より劇団夢に所属し、舞台、CM、映画に出演。
2015年より感情と身体の一致した表現を目指し香瑠鼓に師事。
また、幼少期から高校時代まで空手道、大学時代にテコンドーを学び、全国大会出場経験や宮崎県大会での優勝ほか、その経験を生かして2015〜6年、倉田アクションクラブに所属。
現在、芝居、ダンス、殺陣などの垣根を越えた身体表現を追求。

主な出演等

■舞台

2016年
ソロ作品「MASK」ApicupiA「api-sai〜3つのソロパフォーマンス〜」スタジオルゥ
2015年
倉田アクションクラブ「師弟ヤング・マスター〜僕と先生との十日間〜」シアターサンモール
2014年
劇団夢「ヒイアカと炎の女神〜Aloha auia oe〜」宮崎県民文化センター
2012年
劇団夢「プリンスマーマン」(主役)宮崎市民プラザ

■CM

2014年
リブハウジング「受け継がれる家」篇

■映画

2014年
南柱根監督「空と海のあいだ」
2013年
やまさき十三監督「あさひるばん」

▲ TOPに戻る

音呼Neko

音呼

広島県出身。国立音楽大学音楽教育学科(リトミック指導者コース)卒、「舞台芸術の学校」卒。音楽を通した心と身体のつながりをテーマに、歌、ピアノ演奏、ダンス、演技、ヨガ、リトミック、ヒーリング、美容エステ、リラクゼーションなどの学びと実践を続ける。また、それらのジャンルを組み合わせた音楽ヨガヒーリングやbody&voiceクリエイションエクササイズを開発中。香瑠鼓ネイチャーバイブレーションメソッドとの出会いにより、癒しや感動のみならず創造につながるセラピーを追求している。

主な出演等

2016年
古代文字アーティスト天遊&天遊組Exhibition2016「時めく」ライブパフォーマンス「龍上観音」谷中天王寺
ソロ作品「heartbeat1」ApicupiA「api-sai〜3つのソロパフォーマンス〜」スタジオルゥ
あぴラッキー「上にまいります!HAPPY!あぴ百貨店」北沢タウンホール
手塚眞監督映画「星くず兄弟の新たな伝説」
2015年
舞っ魂getta2「東京古民家」Space Edge
2013年〜2015年
赤ちゃんの脳を育む会(ピアニスト、リトミック講師)
2010年〜2012年
音楽ヨガヒーリング(ワークショップ講師)大学、助産院、高齢者施設等

ほか

▲ TOPに戻る

森田学Morita Gaku

森田学

歌手/役者
兵庫県出身。2007年より日本を代表するゴスペルコーラスグループ「亀渕友香&VOJA」にて活動を開始。その後、ヴォーカルユニット「Athena」や「StarLights」のメンバーとして活動を続け、全国各地でのコンサートやイベント出演、様々な有名アーティストのレコーディング参加、NHK紅白歌合戦、FNS歌謡祭、僕らの音楽、ミュージックフェア等のテレビ番組へのコーラス出演など、数多くのステージを経験。
2013年よりソロ活動を開始。コンセプトは「世の中に生まれた名曲たちを自分が歌い継ぐことで、時代や世代の壁を越えてたくさんの人に届け、残していくこと」。柔らかく個性的な人柄と甘く伸びやかな歌声はどこか懐かしい雰囲気を持ち、歌謡曲、フォーク、ニューミュージック、J-pop、洋楽、童謡などと年代もジャンルも様々な楽曲で構成されるソロライブには独自の世界観があり定評がある。
表現の幅を広げたいと奈良橋陽子が学長を務める俳優養成所「アップスアカデミー」にて芝居を学び(第18期卒業)、2015年からは役者としての活動も始める。
2016年3月、ヴェンタインレコードよりオリジナルミニアルバム「From Us To You」をリリース。

ブログ「森田学オフィシャルブログ」 http://ameblo.jp/gaku-morita
Facebook http://fb.com/MoritaGaku

主な出演等

■舞台

2016年
アップスアカデミー「わが町〜舞浜・角谷町・駅前通り〜」ザ・ポケット
北條馨梨プロデュース「愛するものたちの物語〜鬼姫譚〜」シアターブラッツ
アップスアカデミー「寄木張りの菩提樹〜モザイク、ボダイジュ、スマイル!〜」アップス神楽坂スタジオ
2015年
劇団STS「STS版銀河鉄道の夜」アルシェ

▲ TOPに戻る

はやかわせぐろHayakawa Seguro

はやかわせぐろ

はやかわせぐろはさすらいの風の旅人ユーティリティーパフォーマー。
今日もあなたの心に風を吹かせます☆

主な出演等

2017年
石川かおり一人芝居「さんかく」演出
2010年
小林由佳「命を懸けたLAST LIVE」進行助手
2008年〜2009年
FM GIG「ムーンライトブレイクFRIDAY」および「突撃となりのミュージシャン」企画発案、ミキサー、アシスタントDJ
2007年
AC公共広告機構「だからはじめよ、エコ」篇CM
2005年
犬童一心監督映画「メゾン・ド・ヒミコ」
YUKI「JOY」MV

▲ TOPに戻る

中村明日香Nakamura Asuka  ※活動休止中

中村明日香

多面体表現者/アーティスト
玉川大学芸術学科卒業。オペラ歌手の祖母や歌謡歌手の中村晃子を叔母に持つ。
日舞、バレエ、ジャズ、フラメンコなど幅広いダンスから、声楽や演技も学び、表現ジャンルに拘らず舞台、イベント、CM、ワークショップアシスタント等幅広く活動中。コンテンポラリーを森山開次に師事。
2009年からはイベントでの作品発表や、劇団への振付の提供もしている。
現在、身体と表現の可能性を広げるために香瑠鼓の下で学ぶ。
芝居や擬態語、歌など声を使った表現も定評があり、ソロの活動として、芝居、ダンス、歌を織り交ぜた異次元空間を創りだす独自の多面体表現を目指す。

Facebook https://www.facebook.com/asuka.nakamura.92

主な出演等

■舞台出演

2016年
「就活ミュージカル!!」博品館劇場
南青山MANDALA企画「岸田國士を読む。」南青山MANDALA
2015年
舞っ魂Getta2「東京古民家」(共同演出)space EDGE
チャンム国際舞踊祭「森羅万象」韓国
古代文字アーティスト天遊&天遊組「藝−Power of Origin−」日暮里天王寺
2014年
障害者文化芸術祭「森羅万象」韓国
2012年
Utervision Company東京vol.5「マイサンシャイン」(主役)世田谷ものづくり学校/IIDギャラリー
2005年
TBSミュージカル「星の王子さま」新国立劇場

ほか

■公演企画

2015年
ソロ公演「わたしはあなた、あなたはわたし」キッドアイラックアートホール

■メディア出演

2016年
ソフトバンクCM白戸家「ギガ物語4(コンサート)」篇CM
2015年
アデランス「ヘア育毛プロジェクト」CM

ほか

■映画出演

2012年
深川栄洋監督映画「ガール」

ほか

■ワークショップ

2014・2015年
NPO法人あっちこっち主催「こどものためのアート・ダンス・音楽ワークショップ」講師

■振付アシスタント

2016年
平成観光「ホルディリディア」篇CM
ボートレース「BOEDO CITY」シリーズCM
2015年
カ・ラ・ダ ファクトリーCM

ほか

■その他

2016年
ポカリスエット東京マラソン2016応援ムービー「東京サプライ少女」篇アクションアドバイザー
2015年
東京大学教育学部「身体の創造性の実践」アシスタント講師

ほか

▲ TOPに戻る

まどれーぬMadeleine  ※活動休止中

まどれーぬ

2011〜12年、フランス・パリにて日仏交流イベントに出演。また、都内を中心に芝居・マイム・シャンソンのステージ活動および、ケアリングクラウンを伴った施設訪問活動に取り組む。
2012年、香瑠鼓がプロデュースする「あぴラッキー」公演に触れ、障害のあるメンバーの揺るぎない生命力に感銘を受ける。翌年より即興アーティスト集団ApicupiAに参加、ルゥフェスvol.2以降ほぼ全てのイベントに関わる。香瑠鼓バリアフリーワークショップのアシスタントを務め、ネイチャーバイブレーションメソッドを深く体現、唯一無二の身体表現を追求する。
2015年、実験芝居シャンソンまどれーぬ劇場主宰。世界の言語や文化を取り入れたオリジナルの脚本・演出で、コメディからシリアス・不条理まで様々なジャンルのアーティストとのコラボ作品を発表。脚本・演出・出演を手掛けた主な作品に「二人のドロシー、どっちが本物?セクシー指相撲対決」(2015)、「続・二人のドロシー、どっちが本物?セクシー○○相撲対決」(2015)、「悪女列伝ミュージカル!ザ・肉食ファムファタル」(2016)がある。
ネイチャーバイブレーションメソッドを取り入れた独自のフランス語パフォーマンスレッスンも行う。映画、CM、スチール、ネットTV出演の他、2016年シアターΧカイ国際舞台芸術祭にポーランド系アートマイムJIDAI作品で参加。

Facebook 「https://www.facebook.com/manami.seki.50
Facebook 「https://www.facebook.com/madeleine.manami

主な出演等

■CM

2016年
東京シティ競馬「二人の開幕」篇
宝くじ「バレーボール」篇
2015年
ロッテ乳酸菌ショコラ「乳酸菌とってる?街中センセーション」篇WebCM
2014年
ゼリア新薬ヘパリーゼW「今宵もヘパリーゼW」篇
アライヴン「LIVEAGE」

■映画

2014年
香港コメディ「3D豪情」

■スチール

2016年
メビウス化粧品会報誌カタログ

■WebTV

2016〜年
「ミューミュー学園職員室」外国語講師役
2015年
「Wあきつぐの夢から醒めたら」ゲスト
2014〜2015年
「パッサウスイーツ・ブレンドPART II」無責任人生相談劇場コーナー担当

■ラジオ

2013年
インターFM「ROUTE 761」ボヘミアンな人・ゲスト
2012年
FMしろいし「アントニオ小猪木の小元気ですか〜っ!?」ゲスト

▲ TOPに戻る

香照音Kashion  ※活動休止中

香照音

ダンサー、振付師として各種イベントや舞台、TVやMVに出演、振付。また、役者、ダンスインストラクター、キッズ向け各種レッスン指導、自閉症セラピストとしても活動している。
長いダンス人生の果てに香瑠鼓ネイチャーバイブレーションメソッドに出会い、今世の課題を克服するべく光をみつける。
オレンジレンジ、PLATINUMのバックダンサー。ハロープロジェクトモーニング娘、ベリーズ工房、C-ute、W、美勇伝等の振付アシスタント、ツアーアシスタント、紅白アシスタント。BabyBoo、傳田真央、DABO、soulheadほかMV出演。カウントダウンTV、HEY!HEY!HEY!、アジアワールドテレビほかTV出演。ダンスフラッシュ審査員特別賞受賞。

ブログ http://ameblo.jp/kathytacco411/

主な振付

2016年
森永ハイチュウ「W(ダブル)果汁」篇CM
2015年
日清カレーメシ2「ペコチンダンス篇」CM
水曜日のカンパネラ「ラー」MV

▲ TOPに戻る

中野優子Nakano Yuko

中野優子

東京大学大学院学際情報学府 博士課程在学中。理論と実践の両側面からダンスの可能性について追究している「表現する研究者」。
研究テーマは「コンテンポラリーダンスにおける創作プロセスの解明とその応用」。修士論文「コンテンポラリーダンスにおける即興プロセスの解明」は、東京大学大学院学際情報学府 優秀修士論文専攻長賞受賞する。
香瑠鼓プロデュース「花響」vol.2(2015)、vol.4(2016)への出演をはじめとした国内外でのパフォーマンス活動や、Anna Halprin氏をはじめとした若手からベテランまで数多くのダンサーへのインタビュー・観察・実験・教育実践などを組み合わせた研究活動を通して、国際的かつ学際的に理論と実践のサイクルを回す中で「ダンスとは何か、身体の創造性とは何か」について追究している。

▲ TOPに戻る

光浦アキコMitsuura Akiko

光浦アキコ

愛知県田原市出身。4歳から地元ジャズダンス教室に通う。お茶の水女子大学在学中にコンテンポラリーダンスに目覚め、卒業後ミネソタ州立大ダンス科に入学。地元振付家Deborah Thayerのインスタレーションアートパフォーマンスにパフォーマーとして2年間活動。卒業制作で作ったビデオダンスではMinnesota Flinge Festivalに入賞した。卒業後は同級生とニューヨークに渡りパフォーマンスやビデオダンスを創作。
帰国後は自動車会社に入社。女性向け特別仕様車の企画や開発に携わる一方、2児の母親として子育てに奮闘中。2012年から香瑠鼓のもとで即興を学び、現在に至る。ワーキングマザーとして、観ている人を元気にさせるようなパフォーマンスを信条としている。

▲ TOPに戻る

垢抜け屋文月Akanukeya Fumizuki

垢抜け屋文月

カジュアル着物愛好家。芸者の女将に着付作法を学ぶ。
普段着として着物を楽しみ、ハードルを上げず、プチプライスで気軽にもっと着て欲しいと活動中。
香瑠鼓カラダラボスクール着付ワークショップ講師。楽しむ着物を広めるユニット「垢抜け屋.com」主宰。老人介護施設での車椅子のまま着用可能な振袖着付サロンを定期的に行い、好評を得る。
照明家松本永のパートナーで照明助手でもあり、香瑠鼓やApicupiAに関わる即興パフォーマンスの明かりも度々担当している。

ブログ「ふみづきもの好き」 http://blog.goo.ne.jp/shakokimono
Webコラム「夏波夕日の美容天気」 http://www.b-10.net/(第2・4日曜にコラム連載中) Facebook https://www.facebook.com/垢抜け屋-文月-651019651602279/

▲ TOPに戻る

オブザーバーObservers

紀元由有

紀元由有 Kimoto Yuu

プロフィールはこちら

美木マサオ

美木マサオ Miki Masao

プロフィールはこちら

カサノボー晃

カサノボー晃 Kasanobo Hikaru

ブログ http://profile.ameba.jp/kasanobo-system/

▲ TOPに戻る